EasyBlocks DHCP6000/4000/2000 (Ver. 1.1.0~)・教育機関向け DHCP4000/2000 ユーザーサイト

アプリケーション更新情報

2022/07/15: 1.1.1の公開

  • 脆弱性
    • 対応。
  • 不具合修正
    • ホスト管理においてS-JISのエクスポート出力の不具合を修正。
    • DHCPサービスの直接編集モード時のプロセス操作挙動がおかしくなる不具合を修正。

2021/11/19: 1.1.0の公開(工場出荷時)

  • メジャーOSのVer. UPに伴う改修。


EasyBlocks DHCP Ver. 1.0.xをお使いの方のアップデート手順

EasyBlocks DHCP Ver. 1.0.xをお使いの方は、以下の手順(Ver. 1.0.x → 1.0.4 → 1.1.0 → 1.1.x)でアップデートしてください。
1. Ver. 1.0.4にアップデートしてください。
2. 対象製品のオフラインパッケージVer. 1.1.0を適用してください。
3. Ver. 1.1.xにアップデートしてください。

注意: EasyBlocks DHCP Ver. 1.1.0へアップデートを行った場合、工場出荷時データに切り替わります。そのため、弊社出荷時点のデータへと戻すことができなくなります。

更新方法
更新方法」をご覧ください。

ダウンロード

オフラインパッケージ

Ver. 1.1.1
  • 全モデル共通
Ver. 1.1.0

更新方法

オンラインアップデート

「メンテナンス」→「システム更新」メニューから実施します。
今すぐアップデートによって、更新の有無をチェックの後に、「実行」ボタンが現れます。

オフラインアップデート

「メンテナンス」→「システム更新」メニューから実施します。
前項の「ダウンロード」から、オフラインアップデート用ファイルをダウンロードし、WEB I/Fの「ファイルを選択して実行」から実行します。

Debianコミュニティーが公開している各パッケージも最新バージョンにしたい場合には 、オンラインアップデートをご利用ください。
オフラインアップデートの場合、弊社のファームウェアとそれに依存するパッケージのみしかアップ デートされません。